Matrix 焦点探索用分析ビューア
マトリックスビューアは、分析の目的に応じて、3種類の分析機能(マトリックス・ピボット・リスト)を単独又は連動(ドリルダウン・スライス)して分析出力が出来ます。
マトリックスビューア主要機能
- マトリックス機能
分析対象の分散状況を把握する機能です。縦、横軸に数値項目やマスター項目を必要に応じて指定出来ます。枠の分割は自動、指定共に可能です。
- ピボット機能(階層)
階層型に数値を集計する機能です。分析に必要な項目等を自由に指定可能です。
- リスト機能(単層)
必要項目をフラットファイル形式で集計・表示する機能です。数値項目・テキスト項目共、同時指定可能です。
- 外部データ連結機能
Excel®等の構築されていない情報とデータベース内の大容量情報をリンクして表示する機能です。
- データファイル出力機能
分析した情報をExcel、CSVに変換出力可能です。
Excelは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
